売買決済時   固定資産税・都市計画税簡易分担額計算書
(各評価額がわかる場合)

各地域・市町村により税率や起算日が異なります。(基本的に名古屋市の例で作成しました)
軽減適用後の固定資産税評価額と都市計画税評価額を記入します。
地域によっては評価証明では、固定資産・都市計画税の各評価額が記入されていなくて、
公課証明にのみ記載される場合があります。(公課証明は年税額の記入が有ります)
入力数値は、半角「0123456789」のみで、千円単位区切 「 , 」 を入れると計算できません。

                                   年税額がわかっている場合はこちらへ
公租・公課の起算日: () 愛知県は4月1日を起算日としています
売渡決済日: 西暦で入力してください(必須)
1土地固定資産税評価額: 固定資産税課税標準額を記入
1土地都市計画税評価額: 都市計画税課税標準額を記入
建物固定資産税評価額: 固定資産税課税標準額を記入
固定資産税率:  % 各税率を記入します、
%で入力してください
都市計画税率:  %
計算する: 課税評価額1000円未満切り捨て
固定資産税年税額: 税額100円未満切り捨て
都市計画税年税額: 税額100円未満切り捨て
合計 年税額: 公租合計    1日あたり:
売主(円以下四捨五入): 閏年判定
買主:

分担金額は、一般的な決済日の前日までを売主負担、当日以後を買主負担としています。
もし買主負担の指定日がある契約なら、売渡決済日を指定日に変更してください。
※1:土地分筆での売買は、評価額を売買面積按分し記入してください。
※1:マンションの場合、土地面積持分で計算し記入してください。
この簡易計算は愛知県を基準にしています。

備考:課税標準が土地30万円・建物20万円に満たないものについては固定資産税は非課税、
    固定資産税が非課税のものについては、都市計画税は非課税です。


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